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zoom RSS PONANZA ソフトとの対戦( 1年前)

<<   作成日時 : 2018/10/19 11:35   >>

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PONANZA ソフトとの対戦( 1年前)

PONANZAソ フトとの対戦結果
先手3手 目角交換、45角 、66角 の牽制対して61角 で後手ソフト が対応 4筋の飛車、飛車対抗型に対して、 後手ソフトから、 1筋の端攻めに対応し、香車交換になり、中盤で、41香革なり が実現し、互格、後手61角 を83角 と攻めを狙われ、残り時間10分で、 手詰まりとなり(千 日手馨 :き 分け、 等でも何でもとにかく勝利しないと300万 円をかっと く出来ないルールなので )、 2分問考慮の末、54角 と角にぶっつけ攻めたが、 4筋 より 攻められて後手からの47歩が攻めの基盤(起点)と なり、攻められて、 千日手引き分けのわずかの望みも金、銀2枚の持ち駒で、2筋にいた玉が9筋 まで追われて 見事に寄せられてしまった。
反省
序盤で、後手ソフトからの端攻めで端を詰められて、先手の角覗きからの攻めに対して、絶 妙の角打ち(61角)の 守りから、4筋 に飛車を振つての後手からの攻めを受ける型となっ てしまった。
角ぶっつけに代わって、4筋に飛車を振り直し、長引かせるか、じっと他の手を指して、 あわよくば、時間切れの勝ちまたは、256手 オーバーの引き分けを狙うべきであった。
普段は、 10分切れ負け対戦を毎日将棋ウォーズで戦つていて(h a ru7は 、一度も棋神 を使わず)本型の先手角交換からの45角 に対して、9割以上の勝率を確保しています。
今回、10分切れ負けから20分切れ負けの時間が倍であり 過ぎ、ソフト 側の考慮時間が多 すぎで、かなり 深く先まで読まれてしまった。
故米長邦雄会長も完敗だったし(本 を発行されています )、 現在、ソフトに勝利したプロも 数人であり、 本戦いは、本番のpOnanzaソ フトとの2番勝負でも佐藤天彦名人の2敗 の実力を備えた将棋ソフトでしたので、善戦したと思っています。
今後も、先手角交換45角 (筋違い角)を極めて、出来れば“ 本"の 発刊まで持って行けたら との希望(夢)を 持っています。








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