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zoom RSS 将棋の勝ち方 あいうえお順の完成品です。(20160312版)

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将棋の勝ち方 あいうえお順の完成品です。(20160312版)


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< 作成日時 : 2016/03/13 08:42

将棋の勝ち方 あいうえお順の完成品です。(20160312版)最新情報を追加しました。

将棋の勝ち方 あいうえお順の完成品です。
http://haru7.at.webry.info/201512/article_6.html



相手より少し良くなった時が、逆転を食らい易いので慎重に。
相手がルール違反をした場合は、迷わず審判長を呼ぶ
相手のボンミスに気がつかないで、指さない様に
相手が待ったをしかけたり、時計の押し忘れをしたり、会話(独り言)をしたりして相手の棋力、受ける印象、情報等は、本来気にしないで全力を尽くし戦うこと。

相手を尊重しながら、結果勝利する
アマとプロは基本的に違う。(プロは仕事、アマは趣味・・・・)
アマとプロの差は、最高でも角落ちで対等。(対等条件で勝つのは、セミプロ)
一局で、勝負に関係する大切な分岐点が必ず一回はある
一局の中盤で、勝敗を決する、二者択一の場面が必ず出現するので、慎重に選択する。
悪手を指さない(過去の負け将棋、負け筋・・・・・)
相手の時計押し忘れは、じっと耐えて我慢し指摘はしない。(時間切れ勝ちも価値の内)我慢できない時は、大会ルールに関係あるが、指してしまい時計を押す。(リズムが狂い自滅を防ぐ為)
相手のルール違反は、(大会によるが)指してから、指摘し容赦なしで、勝ち将棋とすべき



一発勝負の大会では、第一局目に全精力を集中し勝ちきる、勝ったら連勝も可能
いつも負けている相手には、戦法を変えて挑戦する
挨拶に始まり、挨拶に終わる
一発勝負は、指しなれた得意戦法を採用する
違反(反則)に注意特に、二歩に注意、成れない所で成る・・・・・)王手をかけられていない時は、王手が先き


玉の早逃げは、かなりの手数とくになる
王手飛車取り、王手XX取りに注意
王手による素抜きの手筋に注意!!
教えることが学ぶ事である過去の敗戦、勝ち将棋、情報を幅広く出来る限り応用する



数の攻め、数が多いほど良い。
考えていた予想の手(読み外し)の時には、慎重に考え直す。
過去の失敗を繰り返さない
角筋(遠見の角)に注意
勝ちたい将棋を指す時は、酒を沢山飲まない。飲み過ぎは、先読みの深さが浅くなりミスが多く勝ちにくい
勝つ執念の継続(将棋、勝つことに集中する)勝つという執念を最後まで持ち続ける
勝った勝負は、今後の対局に生かす
勝った時の至福の喜びを味わう為に、勝負に執念を燃やし一生県命対局する
勝ったと思った時に、緩んで逆転を食らう。(中盤で少し悪いと思って方が勝率が上がる)
数の攻め
観戦者は、アドバイスになるような行動は慎む
撹乱を図る意図がある場合は、絶対相手のペースに乗らない



局面が少し不利と感じたら、なるべく複雑化させる形勢が悪い時には、最大の粘りを心がける。(入玉狙いもある)
棋力に差が無い場合の勝敗は、勝利の女神が味方するか否かで決まる。
(指運・・・・・・・・・・・)
基本に忠実
基本の手筋の採用
逆転のゲームである
局後の検討は、出来る限り行う、(次の対戦に生かせる為)
局面が少し不利と感じたら、なるべく複雑化させる
玉の早逃げ



結果勝てば経過は、帳消しになる。
形勢が良い時には、手が甘くならぬように後手番の時は、じっと耐えて反撃のチャンスを待つ


駒得が出来る時には、駒得すること。
駒得は、嘘をつかない。(勝利への近道)
互角の棋力の人との対局は、最後は一手違いでの勝負になる(必死か詰めの選択が重要)
駒からの手離れが悪いのは、見苦しいので手離れはきれいにする様に努力する
互角の将棋は、終盤での一手争いで決まる
互角の場合勝負は一手違いになるので先手、後手も勝負に作用する
互角の力量同士の対戦は、一手違いで勝負が決まる。(勝利の女神、指運、自分でコントロール出来ない大きない大きな力)
駒をただで取られない
駒損は勝てない



最後は集中力(勝負に徹すること)
最初の第一局が大切、勝てば調子に乗り連勝も可能
最初の第一局の対局に全精力を傾ける
三歩持ったら端攻め、三枚の攻めは切れない、終盤は駒得より速度、桂先の銀・・・・)
最後まで、手を緩めるな、相手の玉を取るまで(詰む迄、相手が投了)勝ちではない
先読みが一番大切。(相手より一歩先を読む)



終盤は、駒得より手得を優先せよ。
自分が、読んで無い手を指され、慌てずに読み直す。
自分読み(自己都合)のホンミスをするな。
勝負の結果は、総合の積み重ねの結果である
終盤の一手違いの勝負
試合の結果は、練習の積み重ねの成果である
指導する立場に立つことを最終目標にする
勝利の女神は、全条件が良い状態でないと微笑まない。
勝利への執念を勝ちきるまで持ち続ける
試練は、成長の為に与えられるもの
心身共に健全な状態を保つ
時間が無くても最低3手の読みで指す
時間でも負けない。(相手より先に使い切らない特に時間切れ将棋の場合)
(秒読み付きでない対局は、時間を先に使わない)
時間も勝負の内、相手より先に時間を使うな、最低三分相手より多く残す
時間も勝負の内。(相手と同じか相手より少なく時間を使え、終盤の叩き合いの為最低3分は残せ)
(秒読みの前30秒か、後無しの30秒かを間違わないように確認する)
時間も勝負の内、相手より先に時間を使うな、最低三分相手より多く残す
時間も勝負の内(最初から決まっている場合の時間消費は、相手と同等または、少し多く残すように努力する、押し忘れをしない)
(押し忘れの状態で、相手が押した場合は、設定時間でなく、残りの秒になるので注意、押した途端残り数秒が出現する!!!!!)
試練は、成長の為に与えられるもの
新手必勝、定跡を尊重し、その上で、改善した手を編み出し使う
新手の研究、プロ棋戦の研究等勉強を怠るな
新手必勝(先手が作戦的に有利)定石プラス新規発想の手(新手必勝)
将棋は、逆転のゲーム
将棋は人生の縮図である(勝ち進む時もあれば負けてスランプになることもある)
将棋は人生の縮図の理解が大切。(人生の意義、継続、先読み、気力維持、健康維持・・・・)
将棋に関することだけでなく、あらゆる事が絶好調の時に勝率が良くなる
将棋マナーを守る、礼に始まり礼に終わる
その時には、一局で勝負を左右する局面が必ず出現する、その時に慎重に  指し手を選択する序盤戦は、少しのミスが命取り(一歩損、手損、作戦負け・・・・)
小学生の棋力向上は、びっくりするほど強くなっています。小学生と侮らないで全力で対戦する
勝負は、最後に相手の玉を取るまでは、決まらないので最後迄あきらめない
 (但し、試合は別として仲間との練習研究の場合は、プロではないので棋友を無くさないように注意しましょう。!)
勝負の結果は、自分が責任を持つ
勝利の女神がほほ笑むのは、あらゆる要素の総合力の結果である
集中する
自身を持って、一歩深く踏み込むことが大切
自分が少し良いと思うのが一番危なく逆転を食らう
自分が少し悪いと思う位が、一番勝率が高い
自分で納得の行くまで、読んで指す
自分に勝たないと相手に勝てない
自分の得意型に持って行く。(一発勝負のトーナメントでは特に厳守)第一局目に、全精力を出し対戦し、勝利すれば調子に乗れる。
自分の持ち駒は対戦相手に分かる様にきれいに並べる
職団戦のように1時間過ぎて突然の30秒の秒読みルールでは、最初からいつ秒読みでも対応できる覚悟しておく
序盤は、どういう風に指しても実は、互角だが(作戦ミスの落とし穴に注意!!)、慣れている方がわずかに有利となる
先手、後手での得意型の整理を事前に整えておいて、相手の指し方で柔軟に対応する
数局ある対局では、運悪く負けた局をひきづらずに、すぐに気持ちを切り替えて次の対局に備える


少し前の局面での読み筋をその後の状況によって読み直しが大切です。
実力が拮抗している場合の勝敗は、ほんの僅かの差(勝利の女神が・・・)で決まる
自分が少し良いと思うのが一番危なく逆転を食らう
自分が少し悪いと思う位が、一番勝率が良い
自分に勝つ(自分の弱点例えば、独りよがりの誤った思い込みの読み、ただで取られるうっかり、二歩、筋違い、直れないのに直る、相手が指してなく指す、勘違い・・・・・単純なミス、失敗をしない)
自分勝手な読みをしない
自分で納得の行くまで、読んで指す
序盤戦は、少しのミスが命取り(一歩損、手損、作戦負け・・・・)
将棋の格言の応用(三歩持ったら端攻め、三枚の攻めは切れない、終盤は駒得より速度、桂先の銀・・・・)

素抜き、遠見の角、遠見の飛車筋・・・・・・
.少し良いと自己判断した時が、一番誤りを犯しやすい



先手が戦法を選択できるから先手が有利絶対優勢局面では、詰めるのでなく、必死、相手からの手封じ
千変万化、新手必勝
全精力を尽くし、勝利の女神の判定を待つ将棋は人生の縮図。(先読み、即断即決、我慢、忍耐、・・・・・会社経営と同じ)




対局当日(前日からの体制を整える努力)の健康、心理状況を最高に持って行き全力を出し切る
対局中に指した手の反省をしない。
沢山負けて、勝ち方が分かる、勝てるようになる。(初段になるには、1000局負ける)
溜める手(次の次に良い手)を指す。終盤は、相手の駒と自分の駒両方の把握が必須
ただ、見落とし、ルール違反(特に二歩)、遠見の角筋、外し王手、王手に王手、竜馬と竜王の間違え、王手遮蔽の駒を動かし王を取られる・・・に注意
対戦相手を尊重し気持ち良く楽しく対局するように心がける
対外対局は、絶対勝つという意欲を序盤から終盤迄持続させて勝利の女神を勝ち取る
体調、環境、いろいろな要素が最高潮の時に勝利の女神がほほ笑む
体調が悪い時、精神的に不安定の時は勝負に勝ちにくい
体調、気分を最高に持って行き、勝負に対する執念を持続する
(将棋に集中し雑念を入れない、外野の雑音に耳を傾けず無視する、ひどい場合は注意する)
対外的な対局では、絶対勝利する気持ちを持ち続けること
大会に参加するのであれば、上位入賞を目指す
第一局目勝利を一途に目指す
ただ、す抜きに注意



中盤は、勝負の方向が決まる。
チョットのミスで、大逆転あり。(自分の読んでいない手を指された時にあわてない)



次の次に良い手を指す





手拍子で指すな
手筋の通用する局面では、過去の失敗を絶対繰り返さない


特に序盤は、何を指しても互角である。(指しやすさは、指し慣れている方)
飛び道具の筋(遠見の角筋、飛車筋、香車、桂馬筋、王手飛車取り・・・・・)に注意チーム戦(団体戦)の場合は、個人の力120%以上の力を出し切る
沈着、冷静。
時計を相手が押すまでは、手を変えられる可能性があるので注意!!!
(大会によるが、一般的には、駒から手を放したら変えられない、手を決めてから指すのがマナー)
時計によっては、(旧タイプ)は、中断とブザー音オンオフが隣り同士なので、
対局前にブザーマークと秒読みの場合は、砂時計を確認すること
どうやっても有利な局面でも、最善な手を指すこと
トーナメントでは、最初の第一局に全精力を注ぎ勝こと
勝てば調子づい連勝に繋がる
時計(時計の種類、持ち時間、切れ負けか秒つきか)のルールの一長一短を良く理解しておいて作戦を立てる
時計の押し忘れ対策、自分の次の手を指し時計を押してしまうの一つの策です
上記の事柄で、お互いが納得出来ない場合は、時計を中断し、審判員を呼んで審判長に判断を一任する
遠見の角筋に注意
時計の押し忘れは、相手に絶対教えない。(リズムが狂う)


納得の行く手、相手の手の意図を読む



二者択一の場面では、正しい選択を
二者択一の場合には慎重にじっくり貯める方を選択する
入玉を阻止する
人間は、ミスをする
入玉将棋・持将棋狙いに警戒を


半歩の先読みが大切
速さは強さなり、継続は力なり
反則を犯したときは、自分から負けを認める。

 ひ

独りよがりの読みをしない
一人ごとをむやみに発しない(大会での対局は、静粛に)
日頃の練習の効果を発揮する
日頃の練習の成果を、実戦対局で示す
(迷った時は、直感で指す。自分の得意の戦型で決まっている手は、普段通りに指す)
日頃の鍛練、勉強、健康状態、心の持ち方、精神修行等の結集が微妙に勝敗に関係する
秒読みで、指し手に熱中すると時計の押し忘れを生ずる可能性が大きくなる





歩切れにならないように考える
歩詰めの局面が出現する前に、歩を打ち駒得等有利にする
物量作戦が確実に勝利に結び付く
プロとの指導将棋では、手合いが妥当な場合は、全力を尽くし勝利すること



ボンミス(特に、遠見の角筋、外し王手、王手遮蔽の駒を動かし王を取られる)に注意
両王手に注意
ボンミスに注意(遠見の角、竜王と竜馬の間違え、行き先でない処へ行った、成れないのに成った、二歩・・・・・・・)

 ま

負けが判明したら一手違いに迄持って行って最良の棋譜に仕上げる
マナーの悪い相手に対し、勝負が決定した後に注意し、対局中は無視する
負けた勝負は、反省(負けの原因は繰り返さない)し早く忘れる


無の境地になる



竜馬(角の成ったもの)と竜王(飛車の成ったもの)を間違えないこと



ルール違反を犯さない
ルール違反・時計の押し忘れ負けた将棋は、良く検討しておいて再度繰り返さない.無理攻めは、勝てない成駒、桂馬、銀、香車の成ったものを間違えないこと確認の為に盤上と持ちゴマの駒数をチェックする





劣勢の場合は、一か八かの賭けに出る
練習将棋でも、対局中の会話はしないこと。感想戦は勝負がついてからする



優勢な時は、維持又はより優勢に



読んでない手を指されたら、慌てずあせらず落ち着いて冷静に読み直すこと
読み抜け、勘違いに注意マナーが大切。(挨拶に始まり挨拶に終わる)


―――――――――――――――――――――――――――――――――
参考情報です。


トラブルが、発生した場合の重要な対処方法です。

勝敗等何か納得が行かない時は、時計を止めて審判長に進言し裁定してもらう。

時計に関する事項、マナー手離れ、・・・・・・

日頃の練習対局と大会対局での違いについて

プロではないので、将棋仲間の友を失うような事迄して勝とうと思うのは
どうかと日頃考えて将棋活動をしているが、対外対局は、勝利に徹底すること。

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参考情報 判定の難しい事例です。

1.3手詰めの局面で、詰ませている方の持ち時間が切れた。
時間切れ負け但し詰んでいる場合は、詰みを優先するのルールが多いが、
この例では、詰む迄の局面になるのに3手かかるので、時間切れ負けとなった。

1-2 修正
対局時計を使っての対戦で、駒を動かした後一瞬手が離れるかの寸前に(当然時計を押していない状態)別な手に変更した。
厳密に厳しいルールでは、駒から手を離れた時に、変更は出来ない。
時計は、補助的に使用するものであり、手を決めてから着手するように努める。


2.二歩に自ら気がついて他の手に変更した。
厳密に厳しいルールでは、駒から手を離れた時に、変更は出来ない。
二歩は、相手の指摘で成立する。(確実に2歩の規則違反を指摘するには、自分の次の手を指してから指摘する。)

3.駒からの手離れが悪いのは、見苦しいので手離れはきれいにする様に努力する。
厳密に厳しいルールでは、駒から手を離れた時に、変更は出来ない。
時計は、補助的に使用するものであり、手を決めてから着手するように努める。

4.時計の押し忘れの相手への指摘に関して何回も指摘(時間切れを狙う場合は別)しても繰り返す場合は、自分のリズムを保つ為に、そのまま指してしまい時計を押す。
(この時に相手の時計は、秒読み時は、設定値でなく残りの秒になるので注意が必要です。)

ブログ名日本将棋連盟東京都支部連合会
http://syougitokyotosiburen.at.webry.info/



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